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2014年08月31日

なんでも鑑定団に登場したコインたち

いわずと知れた人気番組の「開運!なんでも鑑定団」。お宝は焼き物や絵画が中心で、古銭はほとんど登場しないイメージを持っていましたが、意外に登場していたようです。下記サイトでカテゴリ別にまとめているのでわかりやすいです。

なんでも鑑定団お宝情報局2
http://otakarajoho.livedoor.biz/

明治9年発行 20円金貨
慶長・享保・天保小判 3点
壷に入った備蓄銭
富本銭

他、多数。


日本銭が中心なので、ヴィクトリア女王の5ポンドとか外国のコインも採り上げて欲しいですね。




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posted by KEN at 19:58 | Comment(3) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

数十万円クラスのコインなら、この保管ケースも合いそう

現在僕の所有しているコインで一番値が張りそうなのは、天皇陛下御在位20年記念の1万円金貨です。これが時価10万円いくかいかないかなので、僕のコレクションの中には10万オーバーのコインはいまのところありません。

将来数十万円クラスのコインを入手したら(ウィルヘルミナ女王若年像1898年の2.5Gか、大型金貨が欲しいです)、このケースに保管しようかな、と企んでます。



なかなかお値段の張る保管ケースで、スラブに格納したコインを一枚収められるだけなのに3800円もします。数万円クラスのコインにはちょっと勿体無いというか分不相応な気がします。しかし、数十万円程度あるいはそれ以上するコインならばこれくらいの保管ケースを使ってもしっくりきそうです。いかにも家宝や御宝という趣きを醸し出せそうです。

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posted by KEN at 09:53 | Comment(4) | 保管方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月30日

サラワク王国 5セント銀貨 1913年

P1020170.JPG
P1020171.JPG
サラワク王国 5セント銀貨 1913年
直径:15.63mm

19世紀半ばから20世紀半ばにかけて東南アジアに存在していた、サラワク王国の5セント銀貨です。サラワク王国は現在の東南アジアだとマレーシアの一部とブルネイにあたります。表面に二代目国王(ラジャ)のチャールズ・ブルックが描かれています。

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posted by KEN at 13:43 | Comment(4) | 外国コイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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